2月17日、相模原市南区の自宅で父親を〇害した事件について、犯人の15歳高校生が5chで特定され話題になっている。





5chでは。すでに事件があった相模原市南区上鶴間本町5丁目の「ネオコーポ町田」まで特定されており、この犯人が通う高校も特定されている。



一体、犯人の高校生に何があったのか?




今回は、相模原市南区の事件について、5ch情報をまとめてみた。




■目次

相模原市南区の事件とは
相模原市南区の事件の犯人はどこの高校
相模原市南区の事件は犯人だけが悪い?

相模原市南区の事件とは


相模原市南区事件の犯人どこの高校 (3)

記事内容


相模原市の自宅で父親を〇害したとして15歳の長男が逮捕され、母親も遺体で見つかった事件で、家族3人が事件直前、児童相談所に面談に訪れていたことが分かりました。


中略


捜査関係者によりますと長男は当初、容疑を認め「父親との関係性が原因で〇した」といった趣旨の供述をしていましたが、その後は黙秘に転じているということです。 また、相模原市の児童相談所への取材で、父親が2月上旬に「非行傾向のある子どもとの関わり方を相談したい」などと連絡し、遺体が見つかる5日前に、両親と長男が家族3人で面談に訪れていたことが分かりました。



その場で長男は素直に応じている様子で特に問題は確認されず、1週間後に再び対応を検討する予定だったということです。 一方、それ以前にもおととし8月には、「長男が4~5年前に父親に叩かれたことがあると話している」などと通告があり児童相談所が経過を見たうえで、去年3月に母親から親子の関係が良好であると報告を受け対応を終えていました。



TVKニュース




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相模原市南区の事件の犯人はどこの高校




相模原市南区事件の犯人どこの高校 (2)



5chでは、相模原市南区の事件の場所もすでに特定されている。

相模原市南区上鶴間本町5丁目の「ネオコーポ町田」で起きたこの事件は、最寄りの駅が相模大野駅。この相模大野駅周辺にある高校が犯人が通う高校のようだ。ちなみに県立高校だと1校しかない。



この相模原市南区事件は生徒を見る教師、親、学校、教育委員会、そして児童相談所の職員がやるべきことが出来ていれば、こんな事は起きなかったはず。


子供は色々なことを隠している。

大人が監督しなければ虐待も見抜けないし、その虐待から救う方法もなく、解決にもならない。もちろん犯人は、事件を起こした責任も取るべきではあるが、もっと叩くべき箇所がある。





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相模原市南区の事件は犯人だけが悪い?




相模原市南区事件の犯人どこの高校 (1)



今回の相模原市の事件は。なぜ児童相談所に相談していたのに起きたのか?



世間では「児相が善人である」と信じて疑わない人も多いが、厚生省が児相予算の拡大や権限強化を応援し続けて、児相の危険な役割に全く気づいていない。そして、相談する人も世論のチェックをしていないのも問題。



児童虐待防止法は、親の虐待を取り締まるのみで施設内虐待の通告先も児相になっている。要するに、児相自身は「自己のやる虐待について誰からの監督も受けず、やりたい放題」になっている。



児相は、裁判所の令状も証拠もなしに「一時保護」と称して長期にわたり拘禁、日本の多くの家族を破壊しつづけている。



厚労省と児相がこれを推進しているのは、子供を1人保護すると、1ヶ月に約35万円の「保護単価」と言うのが支給されるから。しかも、児相には年間にノルマがある。その一方で、今回のような事件に発展、報道される凄惨な刑事犯になるような虐待事件は放置。



なぜなら、児相職員は親に問題があったり、子供も刃物を振り回していて自分が命の危険にさらされるようなところには行きたくないから。



今回の事件の詳細は明らかになっていないが、相模原市の児相職員が相談を受けた段階で、子供が虐待があったのか、確認する行為を怠っていたからことも明白であり、この事件を未然に防げた可能性は十分あり得る。


5chでは、犯人の学校特定をして炎上しているが、もっと叩くべき場所は児相であることを理解しないといけない。










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